テーマ:四天王寺界隈

2020年3月30日

間違いなく最多登場か、チビチビ一家。まず、娘さん。 祖母のチビスケにも母のチビチビにも似ずに大きく育った息子さん。 チビチビがどこか遠くを見ている。母を思い出しているのか。 桜の季節だった。清水(きよみず)坂。塀の中は清水寺。 阪神高…
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2020年8月24日 したでらまち地蔵盆献灯会

8月23日と24日の2日にわたって、天王寺区下寺町、松屋町筋沿いの浄土宗の 寺院で「したでらまち地蔵盆献灯会」が催された。 本来、この時期は各町会で地蔵盆を催し、地域の子ども達が自転車でお菓子を もらいに走り回る光景が見られるのだが、今年は新型コロナの影響でおそらく 開催した町会はほぼゼロだったと思う。 そんな状況を配…
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2020年3月17日 3

だらだらとチビチビ一家の続きから。 道の向こうから人が歩いてくるのをしばらくじっと見ることがよくある。 飼い主さんによると、こういう「非常事態」の際にしっかりしているのは、 母親のチビチビで、息子さんはからだがでかいだけでアカンのだそうだ。 四天王寺…
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2020年3月17日 2

きょう8月15日。敗戦の日。韓国では光復節。 台湾の光復節は10月25日。これも日本による統治の終了を記念する日。 3月17日のチビチビ一家の続き。チビチビ家の脇の路地。 左から息子さん、娘さん、チビチビ。 …
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2020年3月17日 1

今さら言うことでもないが、いつも同じ登場ニャン物で申し訳ない。 またも天王寺区のチビチビ一家。母親のチビチビ(左)と息子さん。 息子さんは大柄 娘さん 娘さんが無言でなでなでを待っていた …
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2020年3月12日 3

家の前の小さな滝道広場で憩うチビチビ一家の続き。 次回予告。 川端で橋の設備の整備・点検を担当する茶トラさん。 我が家のベランダから四天王寺の別院、愛染堂の多宝塔の屋根が見える。 201…
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2020年3月12日 2

チビチビ一家の続き。チビチビ。 娘さん 一家のお気に入り。家の前にある清水寺の滝道の道標。 左に数メートル進めば清水寺の入り口。 中では水がチョロチョロ流れ落ちて昔から玉出の滝と呼ばれているけれど… 猫の額ほどの小さな広場。小さな広場は変か。 子どもの頃この寺で書道を習…
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2020年3月12日 1

早春のチビチビ一家 白と黒が母親のチビチビ。中央のサビが娘さん。シャムっぽいのが息子さん。 だいたいの猫は溝が好きなのか? …
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2020年6月17日 南都さん 4

きょう、東京のコロナ感染者は400人を超える見込みらしい。 全国的な感染拡大が止まらない、いや、日に日に勢いが増し続けている。 検査も隔離も不十分なまま「旅行で全国に散らばれ」と亡国クソ安倍政権。 四天王寺の南都さんも怒っていることだろう。六時礼賛堂と石舞台。 石舞台のウッドデッキ状の部分の隙間にカナ…
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2020年6月17日 南都さん 3

動くのも面倒だし、そもそも動く必要もない南都さんの続き。 隙のない見事なだらけぶり。南都さん、あなたを師匠と呼んでもいいかい。 南都さんは次回…
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2020年6月17日 南都さん 2

昨年の秋か冬から四天王寺の亀の池の石舞台に出没する南都さんの続き。 いつまでも寝たふりを続ける南都さん やっぱり起きてる。しかもしっかりと。 コロナの影響で訪れる人が少ない今のほうが落ち着けるのか…
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2020年6月17日 南都さん1

おそらくこの日は、韓国の食材を豊富に扱っている生野区のスーパー巽へ 買い出しに行ったのだと思う。 その帰り道、四天王寺の石舞台で久しぶりに例の人に出会った。 何度か書いているが石舞台と六時堂(六時礼讃堂)は重要文化財。 以下はインターネットからの受け売り。 六時堂は江戸時代、1623年の再建で太平洋戦争の空襲を生き延び…
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2020年3月7日 3

天王寺区なのか生野区なのか、どこにいてはったニャンコさんなのかさっぱり 覚えていない耄碌頭で今年の3月7日の続きを。 どこかをウロウロしてとにかくチビチビの家の前まで戻ってきた。 家まではあと少し。かろうじて帰り道は忘れていなかった。 How does it feel with no direction home? チ…
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2020年3月7日 1

浪速の不動産王・世話役が自分の地所でくつろいでいる。左は阪神高速の高架。 隣接する阪神高速の高架下。ここももちろん世話役の土地。 幼い頃に世話役に世話されたはずのニャンコさん。 東へ進み松屋町筋。寺と自動車屋とオートバイ屋が集まっている…
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2020年2月22日 息子さんと娘さん

やたら2だらけだった日も、登場するのはいつも通りの人ばかり。 チビチビの息子さん。 おばあちゃんのチビスケも母親のチビチビもかなり小柄なのに、 どうしてこんなにデカい子が生まれてきたのか。 そしてチビチビの娘さん。とりあえず女子はみんな小柄。 …
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2020年2月21日 世話役やチビチビ親子など 2

清水坂の上のリキの家。四天王寺へ行くために谷町筋側へと歩みを進める。 裏手は裏手でひさしの上に別の人が。 四天王寺の境内 コロナ禍のためこの時が最後のお大師さん。7月で再開なるか。 そして私も家路をたどる。ひさしの上にまだいた。 清水坂を下りたら昼…
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2020年2月21日 世話役やチビチビ親子など 1

阪神高速高架下の世話役。すぐ近くで暮らす岡山桃さんの兄弟。 ここは、大阪市が撤去した迷惑駐輪自転車の仮り置き場。 自転車が満杯になると、ここからどこかへ移送される。 21日なので四天王寺のお大師さんに行ったはず。 コロナの影響で3月以降はお大師さんも中止になった 途中で必ず通るのが清…
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2020年2月13日 3

今年の2月13日、最後に遊んでくれたのは、チビチビの娘さん。 しっぽを踏んでいるように見えるけど大丈夫です。 私のことが大好きで、うれしすぎてじっとしていられない。 いきなり5月8日の写真。清水坂の上にも私に惚れた女がひとり。 ちょっと不細工なミーチュン初登…
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2020年6月5日 べんけいさん

きのうの写真。近鉄上本町駅近くで果物屋を営む「べんけい」さん。 果物屋と言えば、べんけいさんは福ちゃんの同業者か。 一緒に働いているおっちゃんに聞いたところ、べんけいさんの本名は 「ナルト」というのだった! たしかに名前がしっかり書かれている ナルトさんは徳島県出身の男子で3歳なのだそうだ。 …
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2020年1月21日 2

チビチビの娘さん、息子さんと別れて清水坂を上る。 坂の上一帯は夕陽丘。四天王寺はもうすぐ。 清水坂の上には、娘さんと息子さんの血縁であるクロスケがいた。 クロスケは娘さんたちの母であるチビチビを産んだチビスケのきょうだい。 クロスケが何年も前…
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2020年1月21日 1

四天王寺のお大師さんの日。 この頃はまだ、少なくとも日本国内は平和なものだった。 家から四天王寺に行くときは必ずチビチビの家の前を通るので、 たいていこういうことになる。 チビチビの娘さん 息子さんはよその家のひさしの上で日なたぼっこ。 …
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2020年1月3日から1月14日 1

ブログがやっと2020年に突入。やれやれ、アホノマスク並みの遅さだな。 1月3日。まあまあ近所の愛ちゃんと妙ちゃんの家。 1年前くらいから1階にはテナントが入ってたこ焼き屋になっている。 ネックレスが見えないので、この人が愛ちゃんなのか妙ちゃんなのか、 それともよく遊びに来る友達なのか分からない。 1月…
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2019年12月27日のトラヘイさん

十年一日。日日是好日。 日がな一日人間どもの往来を眺めて過ごすトラヘイさん。 トラヘイさん、知ってるかい? ドロドロに汚れきったクソ安倍政権は民意の前に一歩後退したぞ。 恥知らずでペテン師の安倍クソ晋三を早く刑務所送りにしにゃいとにゃあ。 …
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2019年12月26日と27日 黒々

12月26日、本町。かつての黒猫軍団の基地。この日は一人だけ。 12月27日、天王寺区清水坂。チビチビのおじさん、クロスケ。 クロスケはチビチビの母親であるチビスケのきょうだい。 鉄の柵と影とクロスケ。 クロス…
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2019年12月19日と12月21日

天王寺区の清水坂の上、今は亡き赤犬・リキの家で、猫はどこ。 ひさしの上でした。 12月21日のチビチビと娘さん。 ということは四天王寺のお大師さんに行く途中だな。 今年の2月か3月からお大師さんもずっと中止。いつ再開されるのだろうか。 …
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2019年12月15日 3

八尾の久宝寺緑地からの家路。レギュラーのトラヘイさん。 相変わらずのさわられ上手 退屈だったのかあっさり降りてきてくれた。 最後にもうひとなで 四天王寺まで戻ってきた。東門と亀の池の間あたり。 …
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2019年12月15日 1

世紀の大発見! おなじみチビチビ一家はネコ科の新種だった。 ネコ科ネコ属ミゾネコ 母親だけど一家の中で一番小さいチビチビ 「娘さん」とこの日の残りの写真は次回に続く…
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2019年11月21日 石舞台の寅さん 2

トラヘイさんに匹敵する人間好き、石舞台の寅さんの続き。 おて おあし やっと人間の相手終了、ふー。 日本を戦前の大日本帝国、治安維持法と教育勅語の発狂国家に戻したい、 ただ…
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2019年11月21日 石舞台の寅さん 1

21日ということは四天王寺のお大師さんの日だったわけだ。 家を出て、途中で阪神高速環状線の高架下を通る。 高架下の手前にいた「世話役」に世話されたはずのニャンコたち。 四天王寺到着。去年の11月頃は、行けばたいてい会えた石舞台の寅さん。 はじめて石舞台の下に降りているのを見た。 …
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2019年11月17日 5

四天王寺の石舞台の寅さん(仮名)の続き。 寅さんから少し離れたら、すぐに順番待ちしていた人が接近。人気者だ。 寅さん、2020年からはまったく姿を見せなくなって寂しい。 11月17日のシメはチビチビ。 家の前に来た私に気づいて門扉の内側から外…
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